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MEMBERS

会員の登録に、一日かけない。

本会員とゲスト会員を分けて管理し、CSVで一括登録・書き出しができます。公開フォームを使えば、会員自身に名前や属性を入力してもらうセルフ登録も可能です。

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CSVで、まとめて登録する

すでに名簿を表計算ソフトで管理しているなら、CSVに整えて取り込むだけで会員登録は終わります。 カスタム属性の列も一緒に取り込めるため、学年やコースといった情報を1件ずつ入力し直す必要はありません。 現在の会員データをCSVでダウンロードすることもできます。

  • CSV取り込みで会員を一括登録
  • 会員種別・名前・カスタム属性・登録日を含むCSVを書き出し
  • 不要になった会員はチェックして一括削除
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会員自身に、入力してもらう

設定で公開した登録フォームのURLを案内すれば、会員自身が名前・通知設定・カスタム属性を入力して登録できます。 利用規約とプライバシーポリシーへの同意を経て登録されるため、スタッフの入力作業も、 同意の取得も、フォームひとつで済みます。

  • テナント専用の登録URLを案内するだけ
  • 利用規約・プライバシーポリシーは管理画面から編集
  • 入力内容は確認画面を挟んでから登録
管理画面で会員情報を登録している様子
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探したい会員に、すぐたどり着く

会員一覧は、会員種別・名前・カスタム属性・カード(カード名またはシリアル番号)・最終利用日・登録日時で絞り込めます。 「今月まだ来ていない人」「このコースの会員」といった探し方ができるので、 声かけやフォローの対象を見つけるのにも使えます。

  • 最終利用日・登録日時は期間指定で絞り込み
  • カード名やシリアル番号からも会員を特定
  • 会員詳細では、その会員の利用履歴をページごとに確認
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本会員とゲスト会員を、分けて扱う

会員種別には本会員とゲスト会員があります。カスタム属性の必須設定は種別ごとに切り替えられるため、 本会員には緊急連絡先を必ず入力してもらい、体験や一時利用のゲスト会員は名前だけで登録する、 といった運用ができます。

  • 「本会員のみ必須」「全員必須」を属性ごとに設定
  • ゲスト会員は最小限の入力で登録できる
  • 会員一覧では種別で絞り込み
削除した会員データは復元できません。利用履歴も併せて削除されるため、 退会した会員を記録として残しておきたい場合は、削除せずカスタム属性などで状態を管理する運用をおすすめします。
ご相談・お見積りは無料です

まずは、いまの受付のやり方をお聞かせください。

「受付の行列をなくしたい」「保護者への連絡を自動にしたい」「利用者数を数えるのをやめたい」。やりたいことをお聞かせいただければ、必要な機材と費用の目安をご案内します。リーダーやカードの手配、オリジナルカードの作成も承ります。初回登録から1ヶ月間は無料でお試しいただけます。